資産運用日記

資産運用報告!目指せ1億円チャレンジ!2017年6月~現在

これまでの資産運用結果を報告します!目標は2025年までに資産1億円です。目標を達成するためにはハイリスクハイリターントレードを行うことになります。資産運用の原資は5,000,000からのスタート。生活費とは分けて運用します。

資産運用の推移

資産(円) 損益比(%) 備考
2017年6月 5,000,000 現金100%
2017年7月 4,561,231 -8.8% 現金65.7%、仮想通貨34.3%
2017年8月 4,790,626 5.0% 現金41.7%、仮想通貨58.3%
2017年9月 3,880,275 -19.0% 現金46.6%、仮想通貨53.4%
2017年10月 4,896,406 26.2% 現金51.3%、仮想通貨48.7%
2017年11月 7,697,041 57.2% 仮想通貨100%
2017年12月 52,497,083 582.0% 現金42%、仮想通貨58%
原資×2倍回収-10,000,000
2018年1月 42,891,793 -18.3% 現金25.6%、仮想通貨74.4%
2018年2月 38,891,793 -9.3% 現金28.9%、仮想通貨71.9%
2018年3月 24,869,279 -36.1% 現金16.1%、仮想通貨83.9%
所得税‐7,056,400
2018年4月 29,828,955 19.9% 現金13.4%、仮想通貨86.6%
2018年5月 22,228,930 -25.5% 現金18%、仮想通貨82%
2018年6月 18,084,018 -18.6% 現金11.1%、仮想通貨81.9%
2018年7月 17,578,926 -2.8% 現金11.4%、仮想通貨81.6%
2018年8月 13,675,901 -22.2% 現金14.6、仮想通貨85.4%

 

2017年6月の資産運用報告

今月から原資5,000,000で資産運用スタート!投資先は株式投資、不動産投資、仮想通貨投資を行っていく予定です。株式投資については世界経済インデックスを行っていく予定ですが、すでに景気は過熱感があります。景気が後退した局面を狙って積み立て投資をしていきたいと思っています。

株式投資については個別株や短期トレードは狙いません。ヘッジファンドや専業投資家と情報量では勝負できないと思っているので、株式市場が暴落時に逆張り投資でいきたいと思います。

不動産投資についてもすでに価格が高く、東京オリンピック後に価格が下落する可能性が高いと思っています。2020年以降、相場が冷え込む機会があれば狙っていきたいと思います。

今、最も興味があるのは仮想通貨投資です。今年の3月にビットコイン価格が急上昇しました。仮想通貨に関するブロックチェーン技術等を調べながら参入を検討していきます。

2017年7月の資産運用報告

運用資産:4,561,231 損益前月比:-8.8%

今月は仮想通貨投資をはじめました。長期的に見ると伸びていく分野と考えています。日本円やアメリカドルなどの法定通貨は政府が大量に発行することができるため、インフレによる通貨価値の下落が起こります。

仮想通貨は発行枚数が限られており、インフレに強い通貨です。現在、世界経済は先進国が大量のお札を刷ることによって株式市場をはじめ、様々なアセットクラスがバブルととなっています。

このバブルがはじけて経済危機が起こるのは時間の問題とも考えています。法定通貨の信用が落ちた時に、仮想通貨市場に資金の流入があるのではないかとも考えています。実際にギリシャやイタリアの経済危機にはビットコインが買われています。詳しくは以下の記事を参考にどうぞ。

日本の財政状態はかなり危機的な状況にある。財政破綻はあるの?日本政府の債務は世界の国々の中でも突出しています。ニュースや新聞でもたびたび報道されますし、日本財政って本当に大丈夫なの?と心配になりま...

仮想通貨の市場規模を考えると、少しの資金流入でも価格が高騰する可能性があると考えているためビットコイン、イーサリアム、ネムなどの仮想通貨を購入しました。

しかし、仮想通貨を購入してすぐに価格は下がり、損益も-9.6%です・・・。8月に予定される『ハードフォークやSegwit問題』によって値下がりしたようです。

2017年8月の資産運用報告

運用資産:4,790,626 損益前月比:5.0%

今月はビットコインキャッシュの誕生により仮想通貨の価格が上昇しました。アルトコインも盛り上がっているため、現金1,000,000円分の仮想通貨を追加購入しました。仮想通貨の銘柄はBTC、ETH、XEM、XRPをはじめ、WAVES、MGO、PAY、QTUMなど多岐にわたります。分散投資のつもりで買いましたが、本当のことを言うと通貨の違いはよく分かっていませんでした。つまり、雰囲気で仮想通貨銘柄を選びました。

どの通貨を買ってもそれなりに上がっていくという相場ですがパフォーマンスが一番良いのはビットコインでした。

2017年9月の資産運用報告

運用資産:3,880,275 損益前月比:-19.0%

今月はやってしまいました・・・!先月は総資産が一時6,000,000近くまで増えていましたが、中国大手取引所による『ビットコインの取引停止』の発表による暴落でこのような結果に・・・。加えて、全ての仮想通貨取引所が閉鎖されるという噂が下落に拍車をかけました。

特にマイナーアルトコインほど値下がり幅が広く、仮想通貨のボラティリティーの高さを痛感しました。今回の暴落からわかったことは、利益が出れば出るほど「まだ上がる!」という欲が出てしまい、完全に利益確定時期を逃がしてしまいました。

欲というのは恐ろしいな。損失をカバーして5,000,000に戻ったら一旦利確を考えていたのに・・・。次のバブル相場では利益確定のタイミングをしっかりと見極めよう。

これも勉強ですがやっちまった!!

2017年10月の資産運用報告

運用資産:4,896,406 損益前月比:26.2%

今月はビットコインのハードフォーク問題でビットコイン価格が急上昇しました。10月24日にビットコインがハードフォークし、ビットコインゴールドが誕生。ビットコインゴールドにも値段が付くため、アルトコインからビットコインへの資金の流入が起こりました。

今後もビットコインのハードフォークが控えているため、アルトコインのほとんどをビットコインに変えました。さらにビットコインは2017年12月以降、CBOE, CME, ナスダックなど、数多くの先物上場を控えています。今後はビットコインが値上がりすると考え、さらに2,000,000円を通貨投資。これで資産運用原資の5,000,000がすべて仮想通貨となりました。

個人的には仮想通貨はまだまだ発展していく分野だと感じています。詳しくは以下の記事をご覧ください。

仮想通貨投資とは?儲かるのか儲からないのか?仮想通貨って結局儲かるのか儲からないのか?気になる人は多いと思います。 2017年は仮想通貨元年と言われ、仮想通貨の代表であるビッ...

しかし、7月からビットコインだけに絞っていればすでに2倍のリターンを得ていたという・・・。投資センスのなさをつくづく実感(笑)

2017年11月の資産運用報告

運用資産:7,697,041 損益前月比:57.2%

今月はビットコインの価格が急上昇!あれよあれよという間に資産が増えていきました。利益は先月比57.2%です。やはり2017年12月11日から開始されるCME先物上場による期待感で買いが殺到しています。

これまでの仮想通貨の値動きはビットコイン価格が上昇するとアルトコインはさらに高い上昇率でビットコインを追っかけてきた。

これだけビットコインが上がっているのであれば、次はアルトコインの上昇があると考えている。今のうちにめぼしい通貨に仮想通貨資産を振り分けた。

2017年12月の資産運用報告

運用資産:52,497,083 損益前月比:582.0%

ビットコインの価格&アルトコインの価格が恐ろしいほどの上昇を見せました。ビットコインは12月1日に1,220,000円から最高2,200,000円台まで暴騰。しかも種を巻いていたアルトコインXRP、XVG、CNDがテンバーガーするという奇跡の上昇です。他にもBCHやETHもそれなりの上昇をみせました。

アルトコインについては新規参入者が購入しやすいと思われる低価格通貨がねらいめと踏んでいましたが予想が的中しました。ただし、完全に私の投資の実力ではなくバブルの恩恵を受けただけです。

ここで浮かれずに気を引き締めます。仮想通貨のプチバブルは8月に経験済みです。その時は一時6,000,000円まで跳ね上がった資産が3,900,000円くらいまで暴落しました。

そこで今回は総資産の半分である22,000,000円を利益確定で円転しました。その後も仮想通貨資産は伸びていきましたが、急激に上がったものはいずれ落ちます。

また、資産運用資金から原資の2倍である10,000,000円を回収し、残りは税金の支払いと次の投資機会のために保持します。原資を回収することで資産運用に余裕を持ちたかったのと、回収した10,000,000円については住宅購入の頭金として使うことにしました。

現在、住宅ローンが低金利です。そして、日本財政や世界経済は危機的状況にあるため、今後は金利上昇とインフレが起こる可能性もあります。ローンを組むなら低金利の今がチャンスでインフレがはじまると借金も目減りしていくだろうと考えて住宅購入の頭金としました。詳しくは以下の記事をご覧ください。

日本の財政破綻に備えるためには?インフレと円安から資産を守る日本の財政破綻についてはもはや杞憂とは言えない状況です。膨れ上がる政府債務は日銀の金融緩和による低金利政策によってなんとか抑え込んでいま...

2018年1月の資産運用報告

運用資産:42,891,793 損益前月比:-18.3%

今月はやはり暴落しました。暴落する要素は仮想通貨投資家の税金確保や世界的な規制の流れなど様々あります。資産の半分を現金に変えているので、直撃は避けられましたが、仮想通貨資産は減りました。暴落時はアルトコインが悲惨な下落率となるのでビットコインに変えたのですが、ビットコインに変えた瞬間に利益確定となり税金がかかってくるという恐ろしさ・・・。この仕様は何とかならないものでしょうか・・・。

下落はまだまだ続くと思われますが、株式市場や為替など他のアセットクラスもバブルを感じる相場です。仮想通貨から資産を移すにはまだ早いかなと思っています。

2018年2月の資産運用報告

運用資産:38,891,793 損益前月比:-9.3%

仮想通貨資産のほとんどをXRPに変えました。昨年は12月にたまたま仮想通貨バブルによって利益を得ましたが、私自身のトレードとしてはXRPやXEMのガチホ(ガチホールド:とにかく保有し続ける)のパフォーマンスには到底及びませんでした。

つまり、私のトレード力は低くてトレードすればするほど税金と手数料で資産が減っていくばかりです。また、トレードのために様々な通貨の情報を追ったり、イベントのためにアメリカ時間に合わせて真夜中に起きるような生活は無理です。

そこで今月はどの通貨に実需があり、将来的に可能性を感じるのか調べていました。その結果、5年後に最も将来性を感じる仮想通貨はXRPでした。XRPは最大の保有者であるリップル社が掲げる『価値のインターネット』という明確なビジョンを達成するために欠かせません。

たとえば現在、日本円をアルゼンチンペソに交換してアルゼンチンに送る場合、3~7日かかり、手数料も3,000円以上かかります。インターネットによって情報はスムーズに移動できる現在、通貨は移動するのに時間もコストもかかるのです。しかし、XRPをブリッジ通貨として使えるようになると、価値の移動がスムーズになります。

リップル社はXRPを使用して価値の移動をスムーズにするという明確なビジョンとプランを掲げ、各国の中央銀行と提携するなど着実に成果を上げています。さらに世界で活躍できる優秀な人材と政治力を持ち、Googleなど名だたる企業からの出資による豊富な資金力を得ています。そして現在もXRPを使用できるリップルネットワークに一流企業が参加しています。

XRPについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

2018年3月の資産運用報告

運用資産:24,869,279 損益前月比:-36.1%

2月28日にコインチェックがハッキングされて480億円相当のXEMを奪われました。3月はその影響を受けて、仮想通貨相場が大幅に下落しました。もちろん大ダメージを受けました。私は仮想通貨を取引所に預けずにハードウォレットで管理しているため、XRPを紛失するということにはなりませんでしたが、コインチェックに仮想通貨資産を預けていた方が心配です。

仮想通貨取引所は世界中でハッカーによる攻撃を受けています。毎年のように巨額の仮想通貨資産が奪われていますので、仮想通貨をはじめたいという方はセキュリティーのしっかりした安全な取引所を使うか、ハードウォレットを使うべきです。

また、昨年稼いだ所得税の支払いで現金は‐7,056,400減りました。お国のためにしっかりと・・・、気持ちよく・・・、税金を納めたいと思います・・・。やっぱまだ無理かなwww。気持ちよく税金が支払えるようにしっかりと稼ぎ続けたいですね。

2018年4月の資産運用報告

運用資産:29,828,955 損益前月比:19.9%

仮想通貨相場が大暴落からの回復で仮想通貨資産が上昇しました。投資AIによると6月からXRPの価格が暴騰するとのことです。今から楽しみにしています。

現金4,000,000円の使い道は相変わらず決まりません。2月に株式市場が歴史的な大暴落を起こしたため、参入のチャンスかと待ち受けていましたが持ち直しています。まだまだ、日経平均株価22,500円では買えません。S&P500も2,654ポイントと復活していて手が出せません。

不動産価格も高騰しており、どのアセットクラスも手を出しにくいと思っています。仮想通貨ほどボラティリティーが高い相場に手を出している自分が言うのもかなりおかしな話ではありますね!

昨年の仮想通貨トレードで私は短期トレードが苦手だとつくづくわかりました。株式投資やFXなどで短期で回せるなら良いのですが、基本的には一度購入したアセットクラスは長期保持するつもりです。ですから買い場を待っているのですが仮想通貨ほどサイクルの早い投資先もなかなかないのでじっくりと待つに限ります。

また、長期で考えた時には現在高騰している株式市場や不動産市場と比べると暴落してしまった仮想通貨市場の方に惹かれてしまいます。一度おいしい目にあったので、それが忘れられないのですね。

2018年5月の資産運用報告

運用資産:22,228,930 損益前月比:-25.5%

欲を出して仮想通貨FXを行い、50万円ほど溶かしました。さすが短期トレードポンコツマンです。あれほど短期トレードが苦手と言っていたのにこの様です。私の何と欲深いことか!自分自身に言ってやりたい。

こんなこともある。今回の失敗で私は決めた!FXは二度とやらない!絶対やらない!きっとやらない!たぶんやらない!まあやらないと思う・・・。

チャートを勉強しようと思ったのですが、見れば見るほどわかりませんでした。あれを見て上がる下がるを判断できる人は本当に天才ですね。

2018年6月の資産運用報告

運用資産:18,084,018 損益前月比:-18.6%

仮想通貨XRPを53円で2,000,000円分購入。これでポートフォリオのほとんどがまた仮想通貨資産になりました。またしてもハイリスクな道をひた走ることになりました。XRPについては過去のチャートを見ても上がるときに一気に吹き上がります。そして50円が底値だと感じてここで買いました。本当はチャートを見てもよく分かりませんが。

2025年までに1億円を達成するためにはこれだけのリスクを取らないといけないでしょう。資産18,084,018円を7年で1億円にするためには年利27.8%で回す必要があります。計算してみるとちょっと欲張りな数字すぎますね・・・。

株式投資の世界インデックスは長期で見ると年利6%と魅力的ですが、18,000,00円をこのペースで回すと目標達成まで30年かかります。しかも、2018年6月現在は株式市場もバブル相場でいつはじけてもおかしくないです。

仮想通貨バブルはすでにはじけましたが、3年以内に同じような相場が来てもおかしくありません。過去のデータと比較すると定期的に暴騰しているので相場の底値付近で買うのは悪くありません。XRPは銀行間送金で実際に使われるようになると、ビットコインとの価格連動が外れて躍進していくと考えています(希望的観測)。

ただし、チャート下の取引高をみると相場が閑散としていて上昇余力はほとんどないこともわかります。そんなわけで次のバブル相場までは時間がかかるかもしれません。そこで私はXRPをレンディングで貸すことにしました。仮想通貨取引所GMOコインはXRPを6カ月で年利5%換算の金利で貸すことができます。1,600,000円分のXRPを6か月レンディングすると394,520円の収入になります。すっごくいいやなか!

11月までXRPが動かせなくなるのは痛いですが、もう長期目線なのでいいでしょう。ということで仮想通貨レンディング始めました。

あと、投資AIによると6月ってXRPが爆上げする予定だったのですが・・・。上がるどころか下げまくってるやん。

2018年7月の資産運用報告

運用資産:17,578,926 損益前月比:-2.8%

今年に入ってから資産が下落の一途をたどっています!もしかして、こんなバブル待ち投資法はヤバい?と言われそうですがXRPは来るときに来ますです。これはもうきっと・・・。たぶん・・・。そうであって欲しい・・・。

ただ、自分としてはかなり真剣にXRPについて調べました。リップル社のビジョンやXRPの未来にはワクワクしており、『価値のインターネット』が作り出す未来が楽しみで仕方ありません。リスクを取り過ぎていると言われそうですが、真剣に未来のamazon株だと感じています。

まだ、実需が伴っていないため価格には表れていませんが、専門家の間でも銀行間送金で使用されると最低20ドル(2,200円)以上になるという人もいます。ちなみにナスダック2017年9月にXRPについて以下のようにコメントしています。

Based on current conditions, Ripple could easily be worth $1 within the next 52 weeks and $5 over the next several years. Some pundits are calling for $20-plus per Ripple, eventually.

出典:Nasdaq

訳すと「現在の状況が続くと、リップルの価格は容易に52週間(1年間)で1ドル、数年で5ドルに達するだろう。専門家の中にはいづれ20ドルを超えるという人もいる。」という意見である。

実際には2017年12月3.8ドルまで上昇し、予想を超える結果となった。XRPが再び暴騰するのは1年後なのか2年後なのかはわからないが、気長に待っていきたい。

現金2,000,000円については株式市場の動向を見てインデックス投資を行うための資産にしたいと考えています。インデックス投資は株式市場が大暴落したらはじめるつもりです。という待ちの姿勢を去年の7月から1年間続けています。

それでもここは入るタイミングではありません。2019年末までには株式市場大暴落が来ると考えているので今から参入はしません。

2018年8月の資産運用報告

運用資産:13,675,901 損益前月比:-22.2%

今月はXRPが50円台から38円まで暴落しました。50円が底値付近と言った以前の私は何だったのだろうか。とはいってもすでにXRPはレンディングとして貸し出しているので円転することもしないし、長期目線で見ています。

XRPについては「マネーグラム」と「ウエスタン・ユニオン」など世界トップ5に入る送金業者が実証実験をしており、ファンディメンタルは良好です。さらにリップル社の社長であるブラッド・ガーリングハウス氏へのインタビューでは、「今後5年間で世界の銀行の過半がRippleの送金サービスを採用することを目標に掲げている」と述べており、これが実現されたときにはXRPの価格は最低でも2,000円を超えてくると言われています。

ただし、今の仮想通貨相場はBTCに連動しており個別のファンディメンタルよりもBTCの値動きの方が関係しています。

また、XRPについては現在も証券問題が挙げられており、SECから証券と認定されたときは大暴落につながるでしょう。そのような不安から現在は値下がりを続けているという状況です。

しかし、今年に入ってからすごい勢いで資産が減っています!仮想通貨相場が回復するのはまだまだ先になりそうですね。